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  私たちは、すべての人が安心して海とふれあい、楽しむことができる社会を目指して、地域および全国レベルでの「ユニバーサル・ビーチ・ガイドライン」の策定に向けた研究を行っています。

 年齢、疾患や障害の有無、社会的背景にかかわらず、誰もが平等に海辺の自然環境にアクセスできるようにするために、国内外の先行事例を分析し、日本の地理的・制度的状況に即した評価指標や整備基準の開発に取り組んでいます。アクセシビリティの向上を通じて、よりインクルーシブなブルースペースの社会空間を実現することを目指しています。

◉ 最新の研究成果
Swell-Being Projectで発表された最新の論文や発表内容をご紹介します

 

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